話題の天馬バルコニーガーデンストッカーを使ってガーデニング道具をスッキリ収納




今回は以前から気になっていた天馬株式会社の「バルコニーガーデンストッカー」を使って、シューズクローク内のガーデニング道具をスッキリ収納していきます。

天馬株式会社とは?

外用具であふれがちなシューズクローク

シューズクロークを採用している家庭は外用具の収納に使っている家庭が多いのではないでしょうか?

キャンプ道具や釣り道具や子供の外用おもちゃなどですね。

中でもガーデニングの道具は土が付いたりして、シューズクロークと言えども汚れがちです。

我が家もガーデニングを多少やっていて、その道具などで見栄えが悪くなっていました。

ガーデニングの余った土の正しい土の保管方法と使用後の土の再生方法 

土は重さがあり棚に収納するのも大変で、棚への負担も大きいので出来ずにいました。

あと単純に土なので汚れが気になります。

シューズクロークとは?自分に合ったシューズクロークでスッキリ玄関に  シューズクロークをタイプ別に紹介

庭にガレージや、物置がある家庭はそちらに入れればいいのですが、我が家はどちらもまだないので、シューズクロークへの収納になっていました。

天馬バルコニーガーデンストッカー

こちらが「天馬バルコニーガーデンストッカー」

外用具の収納BOXになっています。

プラスチック製品で有名な天馬株式会社の商品と言うこともあり人気の商品です。

サイズはMとSがあり、画像はMサイズになっています。SサイズはMサイズのおよそ半分くらいの大きさです。

耐荷重80キロなので、腰掛けや重ね置きも可能になっており省スペースにも繋がります。

防犯面もしっかりしていて、南京錠を取り付ける為の穴も付いてます。

※南京錠は別売り

奥行きが36cmなので、シューズクロークの棚の下にもピッタリフィットします。

シューズクロークのガーデニング道具を収納

このちらかったガーデニング道具を収納していきます。今回使用したのはMサイズです。

内容量は63Lもあり、10キロの土を入れてもこれだけの余裕があります。

難点が1つあるとすれば下にローラーが付いてないことくらいですが、キャスター付台車などを使って工夫すれば解決です。

あまり重い物を入れないのなら100均のキャスター付台車も使えます。

キャスター付台車の耐荷重に気をつけて選んでください。

これを下に入れれば棚の下からの出し入れも簡単にできます。

さて、問題も解決したところで収納したい物を入れていきましょう。

全然余裕で入った!

DIYで余った木材もまだ使えそうだから保管しておく。

まだまだ道具増えても大丈夫そうです。

あとはフタをして収納棚の下に収納すれば…

すごいスッキリ!!

シューズクロークの1番下はデッドスペースになりがちなんですが、それならキレイに収納しておけます。

邪魔になった物をとりあえず入れといてもいいですね。

これは買って正解だったと思いました!

あとは耐荷重80キロまであるので、踏み台として使えるのが嬉しいです。

シューズクロークは1番上の棚が高くなりがちなので踏み台があると背の低い方でも安心して物と出し入れできます。

シューズクロークが外用具でごちゃついてきた家庭は是非購入してみてください。

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